見積や案内文、メールの作成に 毎回時間がかかる
写真や資料が増えて、 探す・まとめるのが大変
問い合わせへの返信で 手が止まってしまう
SNSや案内の文章を 考える時間が取れない
特別なツールを買う前に、今使っているパソコンやスマホでできることから始めます。よくお手伝いしているのは次のような場面です。
メール・案内文・提案資料の下書きをAIに任せ、担当者は内容の確認と手直しに集中します。
過去の見積や資料をもとに、文面のたたき台を作ります。数量や金額は人が確認する前提で使います。
録音やメモから要点を整理し、決まったこと・次にやることを短くまとめます。
頭の中にある手順を話して録音し、AIで文章化してから現場で直していきます。
繰り返し聞かれる質問と答えを整理し、返信の定型文や、必要ならAIチャットボットにつなげます。
保存のルールを決め、フォルダやファイル名を整えたうえで、報告用の文章はAIで下書きします。
投稿の案や文章のたたき台をAIで用意し、続けやすい形に整えます。
どの作業をAIに任せ、どこを人が見るかを一緒に決めます。やらなくてよい作業も洗い出します。
「AIで全部自動化」はおすすめしません。任せてよいことと、人が見るべきことを最初に分けておくと、安心して使い続けられます。
実際の進め方のイメージです。会社ごとに仕事の流れが違うため、ヒアリングのうえで内容は変わります。
過去の見積と現地のメモをもとに、AIで文面を下書き。数量と単価は担当者が確認し、体裁だけ整えて送れる状態にします。
よく来る質問と答えを一緒に整理し、返信の定型文を用意。件数が多ければ、AIチャットボットでの一次対応も検討します。
撮り方と保存先のルールを決め、フォルダとファイル名を整理。報告書の文章はAIで下書きし、写真を添えて送ります。
録音やメモをAIで要約し、決定事項と次の行動だけを短くまとめて共有します。
ご相談からの進め方
お問い合わせ → 今の仕事を一緒に整理 → ご提案・お見積り → ご了承いただいた範囲だけ進める、という流れです。必要ないことは「やらなくていい」とお伝えします。
ご相談の流れを詳しく見る初回相談は無料です。その後は、仕事の整理・改善提案から、小さな業務改善や自動化まで、必要な範囲だけをお見積もりします。
何から始めればいいか分からない方に
繰り返す作業を、少しずつ仕組みで減らしたい方に
正式なお見積もりは、作業前にご案内します。料金は内容・制作範囲・使用サービス等により変わります。ご相談後、必要な範囲と料金をご説明し、ご納得いただいていない作業を勝手に追加することはありません。料金はすべて税込表示です。
すべての料金目安を見るAIが合わない作業には「今はやらなくていい」とお伝えします。流行より、今の仕事に必要かどうかで考えます。
見積・写真・問い合わせなど、今の仕事の言葉で話します。パソコンやAIが苦手でも大丈夫です。
代表は建築業の現場で働いてきました。机上の話ではなく、現場で回るかどうかを基準に考えます。
一度に全部やる必要はありません。1つの作業から始め、使いながら直していきます。
実際に手がけている案件と、相談時のイメージ共有用のサンプルです。サンプルには「サンプル」と明記しています。
自社サービス公開準備中Webサービス
Webサービス開発
デジタルギフト券を、安心して個人間で売買できるWebサービス。
自社サイト公開・運用中IT・サービス業
ホームページ制作
現場の仕事を知る伴走者として、AI・IT・Web制作を分かりやすく伝える公式サイト。
AI・FinTech研究
AI導入
安全性を優先し、検証から始めるAI活用の研究基盤。
まず、いちばん時間を取られている作業を1つ教えてください。その作業の流れを一緒に整理し、AIに任せられそうな部分があれば小さく試します。ツールを先に決める必要はありません。
「何に使うか」「入力してはいけない情報は何か」「誰が最終確認するか」の3つです。特に個人情報やお客様の機密情報の扱いは、使い始める前に一緒に決めます。
初回相談は0円です。その後、詳しい業務整理・改善提案や、小さな業務改善・自動化のご依頼は、上の料金目安をご覧ください。内容を確認してから正式なお見積もりをご案内し、説明なく金額が増えることはありません。AIツール自体の利用料は別です。
入れてよい情報と、入れてはいけない情報を最初に分けます。使うツールの設定や利用規約も確認したうえで、お客様の情報や機密情報は入力しない運用にするなど、会社の状況に合わせてルールを決めます。
いいえ。下書きや要約、分類はAIが得意ですが、金額の確認やお客様への最終回答は人が行う前提で考えます。全部を自動化するより、人が確認しやすい形にするほうが長く使えます。
はい。スマホから使える方法や、今の作業を大きく変えない形から始めます。専門用語を使わずにご説明しますので、詳しい担当者がいなくても相談できます。
AIが合うかどうかも含めて、一緒に考えます。相談だけで終わっても大丈夫です。